BAKUシャンプーと市販シャンプーの違い

市販シャンプーは頭皮に多大な刺激が!

市販のシャンプーは石油系のシャンプーがほとんどです。
NEVERまとめに今市販されているシャンプーのことが書いてあったので、興味がある方はご覧ください

 

NEVERまとめ

 

 

石油系シャンプーのデメリットは、もはやいまさら言う必要もないかと思いますが、

 

洗浄力が強すぎ!

 

 

これに尽きますね。

 

使う人によっては頭皮がかっさかさになり、頭皮環境が最悪になってしまうこともあるのかもしれません。

 

石油系のものは人体に悪影響、ということが周知の事実になりつつあるのに、なぜ未だにそれを使っているか。

 

答えは、販売促進に多大なお金が掛かっているから

 

に他なりません。

 

 

 

(この記事の内容と、CMは一切関係ありません)

 

 

テレビをつけると、シャンプーのCMを見ない日はないんじゃないかっていうくらい、シャンプーのCMの多いこと多いこと・・・。
そのCM費用には多大なお金が掛かっているんだろうなぁ。

 

じゃあ、どうやって利益を出すんだ というと、原料を抑えるしかありません。

 

話はそれて雑談になってしまいますが、石油を精製か何かわかりませんがそういう事をした場合、石油の中で一番良い部分は、飛行機の燃料として使われるというのを聞いたことがあります。
それはわかりますよね。
飛行機が故障で事故ったら、ほぼ命を失ってしまうわけですから。

 

で、その残りカスみたいな部分を、口紅やら女性が良く使うコスメグッズに使われるというのを聞いたことがあります。
恐らく、シャンプーも然りでしょう。

 

残りカスですから、安いはずです。
人体に良い影響をもたらすはずがありません。

 

一般的なシャンプーの原価は100円前後だって言う話しも聞きますよ。

 

そりゃそうですよ。
残りカスを使っているのですから。

 

 

洗浄力が強すぎると、頭皮に皮脂を必要以上に取ってしまうし、髪の毛だってぱさぱさになってしまいます。
それを防ぐために、シリコンなどを入れて指触りを良くして、「キューティクルが・・・・」なんてことを言っているんですね。

 

そのシリコンだって髪の毛や頭皮に良い影響を及ぼしません。

 

シリコンが髪の毛を覆いつくしてしまうし、洗い残しが地肌に詰まってしまっている場合は、抜け毛や薄毛の原因となってしまいます。

 

私は髪の毛のことが最近気になり、シャンプーの事を調べれば調べるほど、市販のシャンプーの怖さ、恐ろしさを再認識しています。

 

もし、市販のシャンプーしかお風呂場になかったら、私は湯シャンを選ぶかもしれません。
そのくらい、今は市販のシャンプーは使いたくありません。

 

市販のシャンプーとBAKUシャンプーの違いは何かと問われたならば、

 

市販のシャンプーとは間逆だと思う

 

 

と答えると思います。

 

石油系界面活性剤は使っていないし、ノンシリコンだし、洗浄力も強すぎないし。
むしろ、ピディオキシジルやその他の天然植物エキスなどが入っているアミノ酸系のシャンプーだから、頭皮環境には更にプラスなんじゃないか思います。

 

BAKUシャンプーはテレビCMなどは打ってないので(雑誌などはあるかと思いますが)、費用が抑えられていると思うので、そこまで中味にこだわった良いシャンプーを提供することができるんだなと思います。

 

スカルプ系シャンプーの中でも、値段の方は抑えられているし、市販のシャンプーを使い続けるのなら、私はかなりBAKUシャンプーに乗り換えることをお勧めします。

 

詰め替え用を使用すれば、もしかしたら市販のシャンプーと金額的に大差はないかもしれません。

 

歳を重ねたら、誰でも髪の毛が抜けていきます。
女性ですら、歳をとると生え際が薄くなる人もいるくらいですから。

 

抜け毛に悩んでいる人に限らず、悩んでいない人も今後の事を考えたら、今のうちに頭皮環境を整える、頭皮に悪い影響を及ぼすシャンプーは使わないようにしておいたほうがいいのじゃないかなと思いますよ。